冷蔵庫の型落ちとは?何年落ちまでがおすすめか

冷蔵庫の型落ちは、費用を抑えたいときに現実的な選択肢になります。
ただし、年式によっては注意が必要なため、まずは「型落ち」の意味と安くなる理由を確認しておきましょう。
型落ち冷蔵庫の定義と、安くなる仕組み
型落ちとは、1〜数年前に発売された旧モデルの冷蔵庫を指します。
多くの国内メーカーでは、年1回のペースでモデルチェンジが行われており、型番の末尾や数字で新旧を見分けられます。
新モデルは主に10月〜11月に登場し、その直前から旧モデルの値下げが始まる傾向です。
同じシリーズでも発売年が1年違うだけで、数万円の差が出ることも珍しくありません。
見た目や基本機能がほとんど変わらないモデルも多いため、価格だけが下がったお得な選択肢として型落ち冷蔵庫は注目されています。
何年落ちまでがおすすめの冷蔵庫?1〜3年がひとつの目安
性能や耐久性の面から見ると、1〜3年落ちのモデルであれば安心して使えるケースが多いといわれています。
省エネ性能や冷却力も大きくは変わらず、部品の供給や修理サポートも受けやすいためです。
一方で、5年以上前のモデルには以下のようなリスクがあります。
- 消費電力が高く、電気代がかかりやすい
- 部品の供給が終了している可能性がある
- 中古品として出回っていることが多く、使用感にばらつきがある
長く使いたいときは、製造から3年以内のモデルを目安に選ぶとよいでしょう。
家電レンタルサービスでも、3〜5年以内の「高年式モデル」を扱っているところもあります。
残りの寿命も考慮して選ぶ
冷蔵庫の平均寿命はおよそ10年とされています。
たとえば、5年落ちの型落ち冷蔵庫を購入すると、残りの使用可能期間はあと数年と考えたほうがよいでしょう。
この点を見落としてしまうと、せっかく安く手に入れても、数年以内に再び買い替えが必要になり、結果的にコストがかさむ可能性があります。
さらに、冷蔵庫を処分する際にはリサイクル費用を支払わなければなりません。
一般的には5,000〜10,000円程度で、業者による引き取りを依頼する場合は、別途手数料も発生します。
型落ちモデルを選ぶ際は、価格だけでなく「残りの使用年数」と「処分時の手間」まで含めて検討することが大切です。
型落ち冷蔵庫のおすすめ容量とスペックの決め方

冷蔵庫は、容量や仕様を間違えると後悔しやすい家電のひとつです。
価格だけを基準に選ぶと、思ったよりも小さかったり、扉の開閉が使いづらかったりと、日々の生活に支障が出ることもあります。
ここでは、ライフスタイルに合った冷蔵庫を選ぶためのポイントを整理していきます。
人数別に見る冷蔵庫の容量
冷蔵庫の容量は、冷蔵室と冷凍室を合わせた「合計容量」で見るのが一般的です。
目安として、以下のように考えると選びやすくなります。
- 一人暮らし:150〜250L
- 二人暮らし:250〜400L
- 三人以上の家族:400〜600L以上
ただし、自炊の頻度や冷凍食品の活用状況によって、適正容量は変わってきます。
冷凍弁当や作り置きなどを多く使う人は、冷凍室が広めのタイプが便利です。
反対に、料理をあまりしない方なら、シンプルな2ドアタイプでも十分対応できます。
型落ちモデルは、大容量タイプも比較的手頃な価格で出回っているため、同じ予算でもワンランク上のサイズを選べるチャンスがあるのは大きな魅力です。
ドアの種類や設置スペースも忘れずに確認
冷蔵庫には、2ドアや3ドア、観音開きなどさまざまなタイプがあります。
型落ちモデルでは、上位グレードに多い3ドアや4ドアタイプも、価格が抑えられているケースが見られます。
ただし、機能や容量だけで選ぶと、設置条件との相性が悪くなることも。
以下のような点を事前に確認しておきましょう。
- ドアの開き方がキッチンのレイアウトに合っているか
- 設置スペースの幅・奥行き・高さは足りているか
- 冷蔵庫の背面・側面に放熱スペースが確保できるか
- コンセントの位置が冷蔵庫のコードと届く位置にあるか
特に観音開きのタイプは、左右に大きく扉が開くため、スペースに余裕がないと不便に感じることがあります。
また、現行品よりも本体サイズが大きい場合があるため、購入前には搬入経路や設置場所をしっかり採寸しておきましょう。
省エネ性能や便利機能は必要な範囲で選ぶ
型落ち冷蔵庫は、省エネ性や一部機能の面で最新モデルにやや劣ることがあります。
とはいえ、1〜2年落ち程度であれば、日常的な使用で不便を感じることはあまりありません。
最低限チェックしておきたいのは、次のような機能です。
- 年間消費電力量(kWh)
- 静音性(ワンルームや寝室の近くに置く場合)
- 自動製氷・急速冷凍などの冷凍機能
- 脱臭・抗菌・除菌機能の有無
- 耐熱トップテーブル(電子レンジを上に載せる予定がある場合)
欲しい機能をあらかじめ整理し、容量や価格とバランスを取りながら選ぶと失敗が少なくなります。
むやみに多機能なモデルを選ぶよりも、自分の使い方に合ったスペックを選ぶほうが、満足度は高くなるはずです。
型落ち冷蔵庫を安く買うコツ(時期・店舗・アウトレット)

型落ち冷蔵庫をできるだけ安く手に入れるには、価格だけでなく「購入時期」や「購入先」も重要です。
同じ型番でも、買うタイミングや店舗によって、1〜2万円以上差が出ることもあります。
冷蔵庫が安くなる時期を把握する
冷蔵庫は多くのメーカーで、10月から11月に新モデルが発売されます。
そのため、発売直前から旧モデルの価格が下がり始める傾向があります。
値下がりしやすい時期は以下の通りです。
- 8月〜9月:在庫処分セールがスタート
- 3月・9月:家電量販店の決算セール
- 12月〜1月:ボーナス商戦に伴う割引
- 2月〜3月:新生活準備でモデルの入れ替えが活発に
なかでも3月は、旧モデルの在庫処分と新生活需要が重なる時期です。
価格の安さと品揃えの豊富さ、両方のバランスを取りやすいタイミングといえます。
ネット通販と家電量販店の違いを理解して選ぶ
型落ち冷蔵庫は、ネット通販と実店舗のどちらでも購入できますが、それぞれの特徴を把握しておくと、選びやすくなります。
| ネット通販のメリット | 家電量販店のメリット |
|---|---|
| ・店舗より価格が安くなることがある ・ポイント還元やキャンペーンで実質価格が下がる ・レビューを参考に使用感をチェックできる | ・実物を見てサイズや質感を確認できる ・展示品・処分品など掘り出し物に出会えることも ・店舗によっては値引き交渉に応じてもらえる ・配送・設置・保証がセットになっていて安心感がある |
価格重視ならネット、購入後のフォローや安心感を求めるなら実店舗、という選び方がひとつの目安になります。
両方をうまく組み合わせるのもおすすめです。たとえば、ネットで型番を調べて相場を把握し、店舗で実物を見てから購入を決めるなど、納得感のある選び方ができます。
アウトレット・中古サイトを利用するときの注意点
型落ち冷蔵庫は、アウトレットや中古リユース品として出回っていることもあります。
さらに安く手に入れられる反面、購入前に確認しておくべき点もあるため注意が必要です。
【アウトレット品の特徴と注意点】
- 展示品や箱にキズがある未使用品が中心
- 製造から1〜2年経っているが未使用のため新品同様に使える
- メーカー保証がつくこともあるが、保証期間が短縮されている場合がある
【中古・リユース品の特徴と注意点】
- 一度使われた製品を業者が清掃・動作確認して再販している
- 保証の有無や期間は販売業者によって異なる
- 発送地域・送料・設置サービスの有無を事前に確認する必要がある
- 自分で搬入・設置を行う場合、サイズや重量を把握しておくことが大切
特に冷蔵庫のような大型家電は、設置に手間がかかるため、対応範囲まで含めて比較することが重要です。
本体価格だけで判断せず、送料や保証内容も含めて総合的に検討しましょう。
型落ち冷蔵庫の新品購入・中古・レンタルで比較

冷蔵庫を安く使いたいと考えたとき、多くの人が悩むのが「購入するか、レンタルを選ぶか」という点です。
ここでは、新品購入(型落ち)・中古購入・家電レンタルの3つの方法について、それぞれの特徴を比較していきます。
初期費用やトータルコストの比較
使いたい期間やライフスタイルに合わせて、費用感は大きく変わります。
| 比較項目 | 新品購入(型落ち) | 中古購入 | 家電レンタル(ファストレンタル) |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 高め(5〜10万円前後) | 安め(1〜4万円前後) | 安め(月額1,500円〜) |
| 月額コスト | なし(買い切り) | なし(買い切り) | あり(定額制) |
| 処分・買い替え時の費用 | 自己負担(リサイクル料など) | 自己負担(リサイクル料など) | 回収込みで負担なし |
| 故障時の対応 | メーカー保証あり(1年など) | 保証なし/短期保証あり | 故障時は修理・交換対応あり |
短期的な使用や、処分の手間を避けたい場合はレンタルが向いています。
反対に、5年以上使う前提であれば購入を検討してもよいでしょう。
設置・搬出・処分の手間を比較
冷蔵庫のような大型家電は、設置や処分に手間がかかるため、どこまでサービス対応してもらえるかがポイントです。
| 比較項目 | 新品購入(型落ち) | 中古購入 | 家電レンタル(ファストレンタル) |
|---|---|---|---|
| 配送 | 有料または店頭受取 | 業者により異なる | 地域により送料加算あり、自宅配送 |
| 設置対応 | 有料オプションが多い | 自分で設置・有料対応 | スタッフが設置まで対応 |
| 処分対応 | 自分でリサイクル手配 | 同上 | 返却だけで完結、回収対応あり |
| 引っ越し時の扱い | 運搬または買い替え | 同上 | 契約終了後に返却すればOK |
レンタルは、設置から返却まで一貫して任せられるのが大きなメリットです。
性能と衛生面の違いを比較
年式や使用状況によって、冷蔵庫の性能や清潔さにも違いが出ます。
毎日使う家電だからこそ、衛生面もチェックしておきたいところです。
| 比較項目 | 新品購入(型落ち) | 中古購入 | 家電レンタル(ファストレンタル) |
|---|---|---|---|
| 年式 | 1〜3年落ちが中心 | 3〜10年落ちも多い | 高年式(5年以内)中心 |
| 衛生状態 | 新品 | 使用済み(状態に個体差あり) | クリーニング・動作確認済み |
| 故障リスク | 比較的低い | 使用年数により上昇 | 故障時は無償対応あり |
| 省エネ性能 | 新しい基準に対応 | 古い基準が多め | 電気代も抑えやすい高年式が中心 |
衛生面やサポート体制を重視するなら、メンテナンス済みのレンタル冷蔵庫は安心感があります。
中古品はとにかく安さが魅力ですが、状態にバラつきがある点には注意が必要です。
中古・型落ち冷蔵庫のメリットだけでない落とし穴

型落ち冷蔵庫は、限られた予算で性能を確保したい方にとって、有力な選択肢になります。
とはいえ、本体価格の安さだけを理由に選んでしまうと、あとで「想定外の出費」や「不便さ」に直面することも。
ここでは、購入前に確認しておきたい注意点を紹介します。
処分費用という隠れたコストが発生する
冷蔵庫は家電リサイクル法の対象製品にあたるため、自治体の粗大ごみには出せません。
そのため、引っ越しや買い替えの際にはリサイクル料金が発生します。
費用の目安は5,000〜10,000円程度です。
さらに、自力で運べない場合は、業者に回収を依頼する必要があり、ここでも追加費用がかかることがあります。
購入時は安く感じても、処分費まで含めてトータルで考えると、思ったほど得ではなかったと感じるケースも少なくありません。
ライフスタイルの変化に対応しづらい
冷蔵庫は長期間使う前提で購入されることが多いですが、実際には生活の変化がつきものです。
たとえば以下のようなケースでは、買ってから「扱いに困る」と感じることがあります。
- 同棲や結婚で大型の冷蔵庫を買ったものの、別居や引っ越しで使えなくなった
- 単身赴任が終わり、赴任先の冷蔵庫が不要になる
- 家族が増えて容量が足りなくなり、買い替えが必要になる
このように、ライフステージが変わる可能性がある場合は、購入よりもレンタルの方が柔軟に対応しやすくなります。
故障時に修理費がかさむことも
型落ちや中古の冷蔵庫は、すでにメーカー保証の対象外であることがほとんどです。
そのため、故障が起きた際はすべて自己負担になりやすく、修理費用が高額になるリスクもあります。
よくある例としては、基板の不具合や温度センサーの故障で、2〜3万円以上かかるケースも。
場合によっては、新品を購入できてしまうほどの修理費が発生することもあるため、注意が必要です。
中古ショップによっては独自の短期保証をつけている場合もありますが、保証範囲や対応内容を事前に確認しておくことが大切です。
フリマアプリや個人間での取引は、保証がなく、トラブルが自己責任になる点にも留意しておきましょう。
東海エリアで冷蔵庫を賢く使うならファストレンタル

型落ち冷蔵庫を買うかどうか迷っているとき、ひとつの選択肢として注目されているのが「家電レンタル」です。
必要な期間だけ使い、不要になったら返却できるこの仕組みは、今の暮らしに合わせて無駄なく使いたい方にぴったりです。
ファストレンタルは、愛知・岐阜・三重に特化した家具・家電のレンタルサービス。
冷蔵庫単品はもちろん、洗濯機や電子レンジなど、生活に必要な家電を一式まとめて借りられるプランもそろっています。
一人暮らしや同棲のスタートにちょうどよい選択
新生活のスタート時期は、家電や家具への出費がかさみがち。
ファストレンタルでは、冷蔵庫・洗濯機・電子レンジの3点セットを月額3,000円から利用できるため、初期費用を大幅におさえることができます。
「まずはコンパクトな冷蔵庫で十分か試したい」
「引っ越しが続くから購入は控えたい」
そんな悩みを抱える方にも、レンタルなら気軽に使い始められます。
配送・設置はスタッフが対応するため、自分で搬入や組み立てを行う必要はありません。
家電の扱いに不慣れな方でも、安心して利用できるのが魅力です。
単身赴任や短期滞在でもムダなく活用
転勤や単身赴任など、一定期間だけ生活拠点を変える場合、家電を購入するのは負担になりがちです。
使用期間が限られているなら、レンタルのほうがトータルコストを抑えやすくなります。
ファストレンタルなら、契約期間が終了したあと、そのまま返却するだけで完了。
処分や引っ越しの手間がかからないため、帰任や退去のスケジュールに左右されずスムーズです。
「あと2年で戻る予定だから買うのはもったいない」といった声にも応えられる、柔軟な仕組みが整っています。
買い替え前のお試しにも便利
冷蔵庫を買い替えたいけれど「大きさが合うか不安」「観音開きが使いやすいか試したい」など、実際に使ってみないとわからないこともあります。
そんなときにも、レンタルで気軽に試せるのは大きなメリットです。
ファストレンタルでは、製造から5年以内の高年式モデルを中心に取り扱っており、すべてクリーニングと動作確認済み。
見た目も清潔感があり、気持ちよく使える状態で届けられます。
実際に使ってみて満足できれば、そのまま長期利用を続けることも可能です。
不要になったタイミングで返却すればOKなので、購入前のお試しとしても活用しやすくなっています。
型落ち冷蔵庫に関するよくある質問

Q.冷蔵庫の型落ちが安く買える時期はいつですか?
A.新モデルが登場する10〜11月前後が狙い目です。
特に在庫処分や新生活需要が重なる3月は、価格と品揃えのバランスが取れたタイミングといえます。
Q.冷蔵庫で1番良いメーカーはどこですか?
A.使用目的や重視する機能によって異なりますが、国内で信頼性が高く、型落ちでも安定した性能を持つメーカーには次のようなものがあります。
- 日立(HITACHI):真空チルドや大容量タイプが得意
- パナソニック(Panasonic):省エネと操作性のバランスに優れる
- シャープ(SHARP):コンパクトモデルに強く、一人暮らし向けで人気
- 三菱電機(Mitsubishi):野菜室の工夫や静音性が好評
どのメーカーにも特徴がありますが、1〜3年落ちのモデルであれば基本的な機能に差は少なく、選びやすくなっています。
冷却方式や省エネ性能、設置スペースとの相性を踏まえて選ぶと失敗しにくいです。
Q.買ってはいけない冷蔵庫の特徴はありますか?
A.特定のメーカーや型番が絶対にNGというわけではありませんが、以下のような冷蔵庫は注意が必要です。
- 製造から7年以上経過しているモデル(部品供給が終了していることがある)
- フリマアプリやオークションなど、動作確認や保証がない出品物
- 搬入できないサイズを購入してしまうケース(設置場所の確認が必要)
- 異音・冷えにくさなど明らかな不具合があるもの
価格が安いからといって飛びつく前に、年式や状態、保証内容を必ず確認しておきましょう。
搬入経路や使用環境を踏まえて選ぶことも、失敗を避けるポイントになります。
Q.ファストレンタルの冷蔵庫はどのような状態ですか?
A.ファストレンタルでは、できるだけ気持ちよく使っていただけるよう、製造から5年以内の冷蔵庫を中心にそろえています。出荷前には社内でクリーニングと動作テストを行い、庫内のにおいや汚れなどを細かく確認しています。
万が一、レンタル期間中の不具合があれば、追加料金なしで代替品を手配しますので、安心してご利用ください。
まとめ│型落ちとレンタルを上手に使い分けよう

型落ち冷蔵庫は、タイミングと選び方次第で高性能なモデルをお得に手に入れられる方法のひとつです。
ただし、処分費や故障リスク、ライフスタイルの変化に対応しづらい点もあるため、慎重な判断が求められます。
「買って後悔したくない」「今の生活に合うかわからない」
そんなときは、必要な期間だけ使える家電レンタルを取り入れてみるのも選択肢のひとつです。
ファストレンタルでは、東海エリア(愛知・岐阜・三重)を中心に、家具・家電を手軽にレンタルできるサービスを展開しています。
冷蔵庫をはじめとした生活家電を、必要な分だけ、必要な期間だけ使える仕組みが整っているため、無駄のない選び方が可能です。
- 家電3点セットは月額3,000円(税込)~
- 冷蔵庫単品は月額1,500円(税込)~
- 製造5年以内の高年式モデルが中心
- 設置・搬入・返却までスタッフ対応
冷蔵庫選びに迷ったら、まずは公式サイトでラインナップや料金を確認してみてください。
▶ファストレンタル公式サイト・冷蔵庫を見てみる



